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【セミナーアンケート結果】ストレスが減る人間関係の距離感がわかる!対人援助職のためのバウンダリーセミナー(6月23日)

こんにちは。

 

AIDERS山崎正徳です。

 

6月23日に行ったストレスが減る人間関係の距離感がわかる!対人援助職のためのバウンダリーセミナーのアンケート結果を共有いたします。

 

1.セミナーで得た情報は、あなたにとってどのくらい有益でしたか?

  回答数
極めて有益だった  5
結構有益だった  1
ある程度有益だった  1
多少有益だった  1
全く有益でなかった  

2.講師の説明はどの程度明快でしたか?

  回答数
極めて明快だった  5

結構明快だった

 2
ある程度明快だった  
多少明快だった  1
全く明快でなかった  

3.セミナーの内容はあなたの学びたいことにどの程度合致していましたか?

  回答数
極めて合致していた  4

結構合致していた

 3
ある程度合致していた  
多少合致していた  1
全く合致していなかった  

4.今後、このようなセミナーに参加する可能性はどのくらいありますか?

  回答数
確実にある  3

可能性が高い

 1
可能性がある  3
可能性が低い  1
全く可能性がない  

5.このセミナーを他の方にご紹介いただける可能性はどのくらいありますか?

  回答数
確実にある  4

可能性が高い

 1
可能性がある  2
可能性が低い  1
全く可能性がない  

6.ご意見、ご感想をお聞かせください。

・「思いが強いほど、バウンダリーがこわれやすい」というお言葉が印象的でした。本当にそうですね。と、人生を振り返りながら、つくづく感じています。ひょっとしたら、次回はカウンセリングのご相談になるかもしれません。その際には宜しくお願い致します。

 

・どれも当てはまることが多く、「だからこうなるのか」と理解でき、とても役に立ちました。また、エゴグラムで改めて自分のことを知れたので良かったです。ありがとうございました。また機会があれば参加したいです。

 

・セミナーの感想を一言で表すと「自分の感情の扱い方を初めて教わった」これに尽きると思います。これからは自分の感情に目を向け、その感情を否定せず認めたいと感じました。 介護職と利用者の間には多くの感情のやりとりがありますが、介護職は常に利用者に共感し、受容することが求められます。それに伴う介護職員側の心(感情)については、まるで取るに足らないことのように扱われており、感情管理は本人任せです。

 今回教わった「バウンダリー」という人間関係の大原則を利用者や職場での人間関係に活用し、よりよいケア、そしてよりよい職場環境へと繋げていきたいと感じました。バウンダリーを身に着けるには、これまでの思考、考え癖を変えていく必要があり、簡単なことではないと思いますが、今後もセミナーを受講し、少しずつでも変わっていけたらと考えています。

 

・関係が悪い職場の特徴が理解できました!

 

・いいセミナーを開催して頂きありがとうございました。名古屋での開催を計画中です。

 

・今回のセミナーに参加させていただき、対人職でなくても通じる内容で参考になりました。もっとバウンダリーについて知りたいと思いました。

 

・人と関わらなければならない面倒さを抱えながら、役に立つことにも心がけていくというアンバランスな仕事をしているので、自己コントロールは、うつ系を発症しないためにも必要かなと思っています。パワハラのお話は、女性の職場の見えない一面でもあり、改善するにはパワーもいるなと思いました。ありがとうございました。


今回頂いたご意見を参考に、少しでも良いセミナーを提供できるよう引き続き努めたいと思います。

 

セミナーへの皆さまのご参加、心よりお待ちしております!

 

セミナーのご案内

◆9月8日(金)対人援助職の悩みの本質が正しくわかる!家族システム論セミナー 定員8名 詳しくは こちら

 

◆7月28日(金)ストレスが減る人間関係の距離感がわかる!対人援助職のためのバウンダリーセミナー 定員8名 詳しくは こちら 満員御礼!

 

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